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木材の視点を変えてみる [たてもの]

木造の家を作るには、木材が必要となります。
さまざまな木材が存在します。
http://www.fuchu.or.jp/~kagu/mokuzai/kokusan.htm
色、木目、性質、匂い、などさまざまです。
床材などは好みによって、いろいろなものを選ぶことがあります。
柱に使われる木材、壁に使われる木材が何なのか?考えたことありますか?
合板はなにで作られているのか?

通常は上記と値段で決まることが多い様ですが、値段が本質でないことに
気づいてください。

「森林の見える木材ガイド
http://www.fairwood.jp/woodguide/index.html
をみると、少し見方が変わりませんか?
環境評価という項目があります。
伐採環境負荷
樹種の絶滅危惧リスク
耐朽性
輸送負荷
違法伐採リスク
という項目で、ランキングされています。
それぞれの木材が、どんなリスクで、どんな国から来ているのか?
ちょっとのぞいてみてください。

いろいろな深刻なことが見えてきませんか?

住宅メーカーや建材メーカーは良いことばかりしか言いません。
使われる木材の種類から、少し考えてみてみてください。

安易に木材を使うことにしていないか?
自分で心配になってきませんか?
上記のWebではフェアウッドという表現をしております。

国産材は、全体の木材の20%程度しか使われていません。
せっかく植林を行ってきた、今ちょうど良い育った木も使われずに山に残っています。
http://kino-ie.net/akahori_061.html

使われる木材の視点を変えて、ちょっと、見てみませんか?

11101205.jpg
11113463.jpg


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キッチンには内装制限 [たてもの]

キッチンには内装制限がある、これを理解しておかなくてはいけない

住宅2階建てで1Fにいわゆる裸火(ガスコンロとか)あると、
その部屋全体が建築基準法 内装制限により、準不燃材料以上でなければならない
http://www.toli.co.jp/catalog/doc/ho_pdf/kentiku.pdf
通常の木造住宅ではキッチンでその影響を受ける。(平屋とか2Fだと関係ない)

また、ダイニングキッチンとかにしてしまうと、準不燃材の範囲は、その部屋全体になってしまう。

が、火気使用部分と、使用しない部分に、50cmのたれ壁をつける形で、使用しない部分は対象から逃れることが可能。

...ということは、単純に不燃材ではない木材は使えない。
キッチンだけが、木の活かされた部屋にならない......あぁぁぁ

I型のキッチンがカウンターとともに構えるダイニングキッチンである。
そして、わが屋は、1階の天井はそんなに高くないため、50cmのたれ壁なんかつけたら、頭ぶつけるだろう。

どっちにしても、いまどき完了検査、受けないといけないので、逃れようはない。
銀行融資を受ける場合は、完了検査は必須(これもうまくやればいいらしいが)

 1. あきらめて準不燃材のボードにする
   うーん、楽しくもなんともない
 2. 難燃薬剤注入した準不燃材にする
   もともとの木の性質を活かせないとか、値段が高いとか...
 3. ガスコンロをやめて、IHコンロにする
   火が見えたほうが料理はしやすいし、気分も違う

っと、いうことになる。

裏道はいくらでもあるのだけれど、ここではかけませぬ(笑)
住宅はキッチンがあることが前提、無い家はありませぬ。

結局、うちは、小細工をやめて、3. IHコンロにすることにしました。
一番シンプルなお金かからない話。
アイランドキッチンがIHなのはそんな意味もあるのですね。

という、IHにどうしてもしなくてはならなかった話です。
でも、オール電化ではありません。

前出の
http://www.toli.co.jp/catalog/doc/ho_pdf/kentiku.pdf
シックハウス対策で、「原則として全ての建築物に機械換気設備の設置を義務づけます」つうことで、うちもファンがつきます。フォルムアルデヒドなくても。



えっとー、この写真は、家ではありません。
私の車のキッチンです。 プロパンガスです。


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お風呂は、外が見れるようにしますか? [たてもの]

設計しているときに、お風呂は外がみえるようにしますか?
っと、聞かれた。

なぜなら、お風呂の西側は、雑木林だったからである。
私は、いいですね   っと答え
嫁は、外から見えるのはちょっと.....とたじろいだ

それは、当たり前の反応かもしれない。娘もいることですし
お風呂にゆっくりつかりながら、緑の外の風景を見る。そんな情景は狭い街中ではできないでしょう。

結局、私の意見を通したわけだが、
内側にブラインドと、透明の引き違い窓と、外側には面格子がつきます。
まあ、昼間だったら、外からのぞいても真っ暗に見えるでしょう。
夜はブラインド忘れないようにしないと......

並びのうちでは2階にお風呂があるようです。それも外から見られずに大きく窓等とれるので
よいのでは、ただ、風呂に入っていないときが邪魔かもとも、おもったりして、
本当は、昼間に風呂は入れる機会を私自身がどれだけ作れるかって言うのもあるのですが

うちらの夫婦温泉大好き、風呂大好き、娘は6ヶ月で温泉に入っているし。
間取りに余裕があればおっきなお風呂も理想だったわけですが


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木の家を作る材がやってくる山を調べる(徳島木頭杉) [たてもの]

今日、山から工務店に木材が届くという連絡を受けました。
これからできる我が家は、木の家、それも、日本の木で作りたいと考えていました。
建築家により山が決められ、徳島木頭杉で作ることになりました。
どこの山が良いのか?どこを使えばよいのか、なんて、私には決められないことですので、お任せしました。

ちょうど、「新しい住まい設計」2007年12月号に、安らぐ木の家の特集の一番最初に紹介されています。
http://www.sumaiweb.jp/sho/index.html
http://www.sumaiweb.jp/book/200712/book7.html


今回の新しい住まいの設計には、いろいろな木を使った家の紹介となっています。
日本の木を使ったものから、外材、集成材、いろいろなものが紹介されています。
デザインや木の種類、金額などいろいろ考えて、それぞれのものをつかっています。
施主からすれば、直接の文章には出てきませんが、どうやっても、お金の面が一番つらいところです。

そこに紹介されている、TSウッドから我が家の木はやってきます。
http://www.ts-wood.or.jp/
http://kino-ie.net/interview_191.html

・伐り旬を守った葉枯らし乾燥
・山から木ができてくるまでの長い時間と人手
・杉の強さ

日本の林業事情は、大変そうです。エコという観点でも何だろうと考えさせられます。
スギ花粉だって、その象徴のようにも思えます。

自分の家の木がどこから、どうやってくるのか、わかるだけでも大変安心ですし、大事に育ててもらった木で、家ができることは大変うれしいことです。
いろいろなものに旬があって、手間をかけて作られていく。
施主側も、その技術をわかった上で、自分自身がもう少しゆったりとした気持ちを持たないことには...(笑)

我が家は、真壁の木組の家、木材が今度は大工さんに託されました。
その木の性能を十分に生かした家ができるとおもいます。

お金に関しては、どこにお金をかけるかです。家の構造物にお金をかけるのか、設備にお金をかけるのか、その家と施主の考え方しだいです。

残念ながら、自分の家の木を切り出すところは見れなかったわけですが、今度、山を見にこうと考えています。木が山から切り出されるところから見れるようで楽しみです。
家族で行くことにしたので、移動も考え3泊したらパック旅行をうまく使っても10万円コースになってしまって、ちょっと痛いですが(笑)、その分、楽しみも大きいです。

その前に刻みも工務店に見に行こうかとおもっております。


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建築家と始める(顔合わせ) [たてもの]

土地契約をした後、銀行融資をもらうために、簡単な図面と概算見積をもってこいということに。今後の、税制優遇を適用するには、建物も借金に入っていることが重要なのだ。これが、はっきりいって困ったなのでした。
不動産売買契約書には、融資を○○銀行や△△銀行にいくら融資を申請するので、売ってねってはっきり書いてあり、その融資が出なければ、この契約はなくなるとも書いてある。それがいつまでにお金払うからって書いてあるのでした。私の場合は、1ヵ月後になっていました。

建物だけ、どっかに概算見積させて、融資をしてもらって、他に変えるなんて事もできたし、土地を売りたい仲介業者は、そんなことも、お手伝いしましょうか?といってきましたが、最初から頼むところで何とかしたい。そう思ってました。これは、すでに書いたことです。
http://blog.so-net.ne.jp/ts9/2007-02-07

土地の不動産売買契約書を交わした2007/1/7、すぐに建築家に連絡した。
まずは、E-Mailでしました。
さっそく、
「家づくりに際して当事務所をご指名いただいて恐縮です。
さて早速ですが、土地の写真や図面をお持ちの上、
事務所にお運びいただき詳しくお話しをお聞きするということでどうでしょう。」
という連絡が戻ってきました。

ただ、見学会は何度かお伺いしておりましたが、建築家自身は、私たちがどんな人だったでしょ?
とまずは思ったでしょう。

まずは、事務所で会いましょうということで、急遽、日曜日(2007/1/14)にお伺いしたのでした。
私、嫁、そして、まだ8ヶ月の娘と。

電車と地下鉄をつかって、たどり着きました。
事務所は、木組のやぐらや、模型がたくさん置いてあります。
ビルの一室なのですが、ジャズの音楽と木組のやぐらのおかげで、なんか、ゆっくりとした感じがしました。子供がまだ、お座りしかできなかったからかなぁ(笑)

日曜日だったので、事務所は、建築家のみ。
名刺をいただいてから、いつにお会いしましたっけ?から話がスタートしました。
まずは、どのような家を目指しているのか説明があります。
日本の木で、優れた職人が、木組で建てる家です。

もちろん、何でこの事務所で建てたいと思ったのか?から、自分自身のこと、
土地のこと、お金のこと、たくさんあります。

これで、やっと第一歩、
建築家は私自身が家を建てられそうか、
私は建築家が私のうちの設計をしてくれるのか
の確認が始まったにすぎません。

融資のための設計図面と見積をだしてもらうには、まだまだ、先が長そうです。

急いで建物を作るつもりはなかったのですが、これだけは何とかしないどうにもならないので
少し、あせりましたね。

気持ちをもう決めておりましたので、今回で「計画業務委託契約書」の契約をしてしまいました。
そして、提案をしてもらうにあたり、宿題をたくさんもらいます(笑)

融資の審査ももうちょっと、考えてくれないと、というか、利用者の状況に応じて何か対応
してもらえないでしょうかね。いろいろなケースによって対応をしてほしいものです。



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大工さんの思い出 [たてもの]

前に少し書いたかもしれませんが、前の実家を作ったのは、自分のおじいちゃん。
いろいろなところで、上棟についていったり、小さいころしていました。

ほぞをほって、調整して、組み上げていく、そしてあわせこんで、家の骨組みが組みあがっていく、そんな風景を、覚えています。

ふと、今回、実家にいって、家の話をしたとき、母親が、
「おじさんがいたらねぇ、良いうちを建ててくれたのだけど」
という言葉が。おじさんも大工さんでした。
曲がった木材とか、ほぞほって、組み合わせて作ってなんでもできたのにねぇ。
今じゃそんなこともしてくれないだろうねぇ。
(残念ながら、おじさんもおじいちゃんも亡くなってしまっています)

といっているのを聞いて、
じぶんの根底にあるのはここからなのかと、つくづく知らされました。

私の家は、大工さんが、大工の技術をつかって、木組の家が建つ予定です。
金物はほとんど使わないでしょう。

おじいちゃんや、おじさんが作っていた、「木組の家」、これが最大の自分がこだわったところです。

母親に木組の家を建てるよなどと、一言も言っていなかったのに、そんな言葉がでてきてなんか、うれしい気がしました。

このあいだ、近所の上棟されたばかりの家を、じっと、嫁が見ていて、あんなに簡単に建ててしまうの?上棟された組み合わされた木を見て、あんな組み合わせで大丈夫なの?と
彼女の口からこんな言葉が出てくるとは思ってませんでした。
もちろん、いまどき、耐震の計算はばっちりなのでしょうが、それでも、見た目にも美しくない(もちろん最後に隠れてしまいますが)
私には、最初から違和感が感じていたのです。
デザイン重視もいいのですが、大工さんの力を発揮できる、そんな家がほしかったのです。

まだ、これからですが、そんな家を建てられるようにがんばってます。


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どんな家が自分の範囲で建てられるのか知っておかないと [たてもの]

土地を買って、誰に建ててもらうか決める時、全く迷いませんでした。
それは嫁も一致していました。
土地を探している間に、ココで建ててもらいたいが決まっていたのです。

それは、見学会で、ただ、金額を聞かされていただけならキビシイと思ったに違いないと、思います。
坪単価ほど、信用ならないものはない。
何が入っていて、何が入っていないのか、いちいち聞いてくらべるのは面倒だし、なんだかよくわからない。
逆に、そこがはっきりしないところは疑いました。

建築家にはめずらしく、いままでの建てた家の価格がすべて間取りと写真と共に、細かな詳細価格が紹介されていたのだ。あといくらで総額なのか、足りないものは何なのか、しらべることができました。

工事費内訳(例)

I 木工事
1 仮設工事 ¥841,517
2 基礎工事 ¥1,374,017
3 木工事 ¥9,804,706
4 屋根工事 ¥643,908
5 建具工事 ¥2,460,208
6 左官工事 ¥1,085,526
7 仕上げ工事 ¥345,862
8 雑工事 ¥1,078,336
9 諸経費 ¥3,000,000
小計 ¥20,634,079
II 付帯設備工事
1 電気設備工事 ¥1,239,054
2 給水設備工事 ¥197,991
3 給湯設備工事 ¥295,062
4 排水設備工事 ¥444,731
5 衛星器具 ¥1,466,501
6 換気設備工事 ¥162,566
7 ガス設備工事 ¥166,774
8 諸経費 ¥676,000
小計 ¥4,648,681
合計 I+II ¥25,282,760
消費税 ¥1,264,138
総計 ¥26,546,898

設計管理費別途


一軒一軒の家の資料を見ているうちに、この大きさのこの間取りならば、買える範囲にありそうだ。が見えてきたのです。
どんなに欲しい家があったとしても、買えそうがなかったら先にすすまなかったろう。と思います。
家の金額が見えたことで、土地の価格範囲が決まってしまった。
逆にこれを建てられる土地探しが始まったのです。
お金を貯めるの姿勢も目標金額が設定されたことで、気持ちが違いました。
建ててやろうってね。

自分の範囲の中で、このくらいの家が建てられるか、実物を見に行くうちに、迷いはなくなっていました。
もちろん、内容も含めて、これが欲しいなのですが、買えるのかが見えているのと見えてこないのと
では全く動きが違います。



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建築家の完成内覧会に行ってきました。 [たてもの]

建築家の完成内覧会に行ってきました。



うちと同じく、キューブ型、吹き抜け
この家は、仕切られた部屋となるところはなんと寝室の一部屋だけ
あとは、1階、吹き抜け、2階とぜーんぶオープンスペース。
我が家もほぼ、これに近いです。
おかげで、だいぶイメージができました。
階段をみると、大工職人の技を感じますね。
漆喰壁もきれい過ぎて、汚せない(笑)


う、これほしい。2階の吹き抜け側の棚です。


作り付けの家具は、いいですねぇ。けど、お値段もかかるのですよね。
借金してでも買える機会はこんなときぐらいしかないのだけどなぁ(爆)

そう、建築家の内覧会には何度も行っているのだけど、
はじめていった内覧会で、これがほしいとおもってしまったのが始まりでした。


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間取りのこと [たてもの]

すみません。家のことを書くのをサボってます。
あんまりなんで、すこしづつ

うちは、あれ用の部屋、これ用の部屋と言うよりは、その時々で、または、家族の状況などで
変えればいいじゃんということで、マンション風に間取りでいくと、2LDK+S(W)っていう感じ?

実は1階にも和室考えたのですが、手狭になるし、金かかるし、気分によって、ユニット畳でも
おけばいいジャンてことで、
1階はLDK(キッチンも一緒の空間)+水周りすべて

2階にも、トイレがもともとの設計にはあったのですが、間取りの邪魔だったのと、手狭に感じた
のであっさりと、なくしてしまった。
基本的には寝室と、ウォークインクローゼットという名の物置が4畳+ロフトがあるだけで、後は
フリースペースという状況。一応、廊下とには引き戸4枚つけたので廊下では区切れるが。

ということで、2LDK+S

あと、家の形の話をすると7272x7272のキューブ
(実はいろいろあって、完全なキューブではなくなったのだが)

シンプルすぎてつまらん。建築家つかって、なぜその間取り、という人が出てくるやもしれませんが
それは、ゆっくりと?次回にでも説明していきましょう。

「できるだけ人の気配がする家にしたい」
これが、こういう結果をうんだのでした。


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「適材適所」職人のこころいき [たてもの]

今日、コメントを書いていて、ちょっと気になったもので、
「適材適所」
を辞書で引いたら、人のことを表現するときに使う言葉のようなのだが
さらに検索していくとまさしく、そのものの言葉だったのですね

一番最初に引っかかるのが
木材の適材適所
http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/s11545/tekizaitekisyo/column01/column01.htm

木造住宅の部材と使用される樹種、寸法の一覧
http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/s11545/tekizaitekisyo/column02/column02.htm

まさに、昔から適材が適所に使うことを言っていて、それが人にたとえられるようになったのでしょう。
木の特長によって、それぞれが、それぞれの場所につかわれる。そして一番性能をそこで発揮するように考えられたのでしょう。

そして、ウィキペディアにそのものが書いてありました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%A9%E6%9D%90%E9%81%A9%E6%89%80
そこからリンクの張られている
木のいのち木のこころ(天)西岡常一 著
http://www2.big.or.jp/~yba/intro/kinoinoti.html
ってのは、前から、読もうと思っていてまだ読んでない本です。
リンクに、いくつか抜粋があるのですが、
うーーーん。(内容はリンクで自分で読んでください)
家のことも、会社でのことも考えさせられますね。職人のこころいき。

自分の家は、もちろん社寺のようにはいきませんが、まさに適材適所を考えていきたいものです。
まかせっきりではなくて自分もいろいろわかっていないとね。
たいへんだ。それはそれで、楽しみでもあるけれど。


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